| 作曲者 | John Du Prez(ジョン・デュ・プレ) |
| シリーズ | ピアノ(ポップス/ロック) |
| 編成概要 | ピアノ/ヴォーカル/ギター |
| 収録曲リスト | Freedom (from SHENANDOAH)/I’ve Heard It All Before (from SHENANDOAH)/It’s A Boy/Meditation I (from SHENANDOAH)/Meditation II (from SHENANDOAH)/Next To Lovin’ (I Like Fightin’)/The Only Home I Know (from SHENANDOAH)/Over The Hill (from SHENANDOAH)/Papa’s Gonna Make It Alright/Pass The Cross To Me/The Pickers Are Comin’/Raise The Flag Of Dixie/Violets And Silverbells (from SHENANDOAH)/We Make A Beautiful Pair (from SHENANDOAH)/Why Am I Me? (from SHENANDOAH) |
| ページ数 | 104 |
| 解説 | 「シェナンドー」は、ゲイリー・ゲルド作曲、ピーター・ユーデル作詞、ユーデル、フィリップ・ローズ、ジェームズ・リー・バレット脚本による 1974年のミュージカルです。1965 年の映画「シェナンドー」のバレットのオリジナル脚本に基づいています。未亡人のチャーリー・アンダーソンは、南北戦争中、バージニア州のシェナンドー渓谷で大家族と暮らしています。アンダーソンは戦争を「自分の」戦争とは考えていないため、戦争に関わりたくありませんが、末の息子ロバートが北軍兵士に捕虜にされたため、行動を起こさざるを得なくなります。ロバートを捜索する過程で、チャーリー、娘のジェニー、息子数人が、南軍捕虜列車からサム (ジェニーの新婚の南軍兵士の夫) を救出します。長男ジェイコブを(狙撃兵に)失い、次男ジェームズとその妻アンを(脱走兵に)失うという悲劇を乗り越えたチャーリーと残りの家族は、打ちのめされて、絶望の中でチャーリーは教会に戻ることを思い出します。そこで彼はついにロバートと再会する という内容です。 |
| 編成 | Piano/Vocal/Guitar |
