| 作曲者 | Lisa Lambert/Greg Morrison(リサ・ランバート/グレッグ・モリソン) |
| シリーズ | ピアノ(ポップス/ロック) |
| 編成概要 | ピアノ/ヴォーカル/ギター |
| 収録曲リスト | Accident Waiting To Happen (from THE DROWSY CHAPERONE)/As We Stumble Along (from THE DROWSY CHAPERONE)/Bride’s Lament (from THE DROWSY CHAPERONE)/Cold Feets (from THE DROWSY CHAPERONE)/I Am Aldolpho (from THE DROWSY CHAPERONE)/I Do, I Do In The Sky (from THE DROWSY CHAPERONE)/I Remember Love (from THE DROWSY CHAPERONE)/Love Is Always Lovely In The End (from THE DROWSY CHAPERONE)/Show Off (from THE DROWSY CHAPERONE)/Toledo Surprise (from THE DROWSY CHAPERONE) |
| ページ数 | 76 |
| 解説 | 「ドロウジー・シャペロン」は、リサ・ランバートとグレッグ・モリソンが作曲と作詞、ボブ・マーティンとドン・マッケラーが脚本を手がけたカナダのミュージカルです。内容は、現代のマンハッタンのアパートで暮らす中年のミュージカルおたくのおじさんが、架空のミュージカル「ドロウジー・シャペロン」の世界を語っていくという内容で、ブロードウェイの新進の歌姫の突然の結婚・引退を巡る騒動を描いた物語、当時の古き良きミュージカルや現代ミュージカルを風刺、ミュージカルへの愛情に溢れています。2006年にニューヨークのマーケス劇場で開幕し、全米中でツアー上演され、イギリス・ロンドンのウエスト・エンドでの公演も行われました。 |
| 編成 | Piano/Vocal/Guitar |
