| 編曲者 | Paul Yeon Lee(ポール・ヨン・リー) |
| 作曲者 | Francis Poulenc(フランシス・プーランク) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | 1台4手 |
| ページ数 | 48 |
| 解説 | 『小象ババールの物語』(フランス語: L’histoire de Babar, le petit l phant)は、フランシス・プーランクが1945年に作曲したピアノと語り手のための音楽物語である。 『子象ババールの物語』や『子象ババールのお話』、また原作通りに『ぞうのババール』とも呼ばれる。プーランクの作品番号であるFP番号では「129番」である。 概要 第二次世界大戦中の1940年にプーランクは、ブリーヴ=ラ=ガイヤルドにおいて11人の甥や姪たち[1]が作家ローラン・ド・ブリュノフの絵本『ぞうのババール(小象ババールの物語)』を読んで夢中になっているのを見てこれを音楽をつけてみようと思い立った。 |
| 編成 | Piano(1 Piano, 4 Hands) |
