| 作曲者 | Ludwig van Beethoven(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ/オーケストラ |
| ページ数 | 115 |
| 校訂者 | Hans-Werner K then |
| 校訂者訳 | ハンス=ヴェルナー・キューテン |
| 解説 | ベートーヴェンが自ら手掛けた「ヴァイオリン協奏曲」のピアノ協奏曲版(作品61a)。華麗なピアノ独奏とオーケストラの対話が楽しめる特別なレパートリーです。ヘンレ原典版ならではの精確な校訂により、演奏にも研究にも安心して使える決定版。名作を新たな角度から堪能できる、コレクションにも最適の一冊です。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Piano and Orchestra |
