| 作曲者 | Wolfgang Amadeus Mozart(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ三重奏 |
| 収録曲リスト | ディヴェルティメント 変ロ長調 K.254/ピアノ三重奏曲 ト長調 K.496/ピアノ三重奏曲 変ホ長調 K.498/編成:ピアノ、クラリネットまたはヴァイオリン、ヴィオラ/他全7曲 |
| ページ数 | 223 |
| 校訂者 | Ernst Herttrich |
| 校訂者訳 | エルンスト・ヘルトリヒ |
| 運指研究者 | Hans-Martin Theopold |
| 運指研究者訳 | ハンス=マルティン・テオポルト |
| 解説 | クラシック室内楽の重要レパートリーとして親しまれるピアノ三重奏曲。ピアノ・ヴァイオリン・チェロが対等に語り合い、初期の典雅さから後期の深い表現力まで幅広い魅力を持ちます。最新研究に基づき自筆譜を精査した信頼の原典版で、今回初めてスタディ・スコアとして刊行されました。 <収録曲> 1. Divertimento B flat major K. 254(ディヴェルティメント 変ロ長調 K.254) 2. Trio G major K. 496(ピアノ三重奏曲 ト長調 K.496) 3. Trio for Piano, Clarinet or Violin, Viola E flat major K. 498(ピアノ三重奏曲 変ホ長調 K.498/編成:ピアノ、クラリネットまたはヴァイオリン、ヴィオラ) 4. Trio B flat major K. 502(ピアノ三重奏曲 変ロ長調 K.502) 5. Trio E major K. 542(ピアノ三重奏曲 ホ長調 K.542) 6. Trio C major K. 548(ピアノ三重奏曲 ハ長調 K.548) 7. Trio G major K. 564(ピアノ三重奏曲 ト長調 K.564) |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Piano Trio |
