| 作曲者 | Wolfgang Amadeus Mozart(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ四重奏 |
| 収録曲リスト | ピアノ四重奏曲 ト短調 K.478/ピアノ四重奏曲 変ホ長調 K.493 |
| ページ数 | 77 |
| 校訂者 | Ernst Herttrich |
| 校訂者訳 | エルンスト・ヘルトリヒ |
| 運指研究者 | Hans-Martin Theopold |
| 運指研究者訳 | ハンス=マルティン・テオポルト |
| 解説 | モーツァルトのピアノ四重奏曲は、ピアノと弦楽器を対等に扱い、新しいジャンルを切り開いた傑作です。K.478は劇的で力強く、K.493は抒情的で優美な響きを持ちます。いずれも室内楽の名作として知られ、後世に大きな影響を与えました。本版は原典資料に基づく信頼のスタディ・スコアで、演奏家や研究者に必携の一冊です。 <収録曲> 1. Piano Quartet g minor K. 478(ピアノ四重奏曲 ト短調 K.478) 2. Piano Quartet E flat major K. 493(ピアノ四重奏曲 変ホ長調 K.493) |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Piano Quartet |
