| 作曲者 | Johann Sebastian Bach(ヨハン・ゼバスティアン・バッハ) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ/オーケストラ |
| ページ数 | 50 |
| 校訂者 | Norbert M llemann/Matan Entin |
| 校訂者訳 | ノルベルト・ミュレマン/マタン・エンティン |
| 解説 | ヴァイオリン協奏曲ホ長調 BWV 1042 を自らチェンバロ用に編曲した作品。原曲の明快で光にあふれる楽想を保ちつつ、鍵盤にふさわしい音型と和声が施されています。華やかな第1楽章、歌心あふれる抒情的な第2楽章、快活な終楽章が有機的に結びつき、バッハの編曲技法と独奏楽器の新たな可能性を示す名作です。本版は信頼の原典資料をもとにしたスタディ・スコアで、演奏にも研究にも最適です。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Piano and Orchestra |
