| 作曲者 | Johann Sebastian Bach(ヨハン・ゼバスティアン・バッハ) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ/オーケストラ |
| ページ数 | 70 |
| 校訂者 | Matan Entin/Norbert M llemann |
| 校訂者訳 | マタン・エンティン/ノルベルト・ミュレマン |
| 解説 | バッハが遺したチェンバロ協奏曲は、もともとヴァイオリンのために作曲された作品を改作したものと推測されますが、鍵盤に巧みに移し替えられており、今日ではピアニストにとっても標準的なレパートリーとなっています。中でも第1作は外向的で生き生きとした楽章構成と力強い独奏パートによって特に人気が高く、演奏会でも頻繁に取り上げられます。本版は全協奏曲シリーズに先立ち刊行された信頼の原典版ピアノリダクションおよびスコアです。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Piano and Orchestra |
