| 編曲者 | olc, Karel |
| 作曲者 | Antonin Dvorak(アントニン・ドヴォルザーク) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ/オーケストラ |
| ページ数 | 123 |
| 校訂者 | Steijn, Robbert van |
| 校訂者訳 | ロバート・ヴァン・ステイン |
| 解説 | 独奏ピアノと管弦楽のための協奏曲を、二台ピアノで演奏可能にした版です。ト短調の重厚な響きの中に、ボヘミア的な叙情性が息づいています。本版は原典資料を精査し、技巧的な加筆を排した真姿を再現しました。独奏と管弦楽が密接に融合する独自の構成を辿ることで、作品本来の輝きと響きを実感できます。確かな校訂で真実の姿を表現してください。 31,0 x 24,3 cm |
| 解説2 | 【Barenreiter Verlag(ベーレンライター)出版社】・・・1923年にドイツのカッセルで設立された老舗出版社。現在、カッセルを中心にバーゼル、ロンドン、ニューヨーク、プラハに拠点をもつ。1950年代から現代的水準の批判版全集に次々と着手し、一躍世界的な有力音楽出版社となった。全集が刊行されている作曲家の一部を挙げると:バッハ、ベートーヴェン、ベルリオーズ、フォーレ、ヘンデル、ヤナーチェク、モーツァルト、ラモー、シューベルト他多数。最近ではラヴェル、ドビュッシーなど新しいタイトルにも精力的に取り組んでる。 |
| 編成 | Piano, Orchestra |
