| 作曲者 | Ludwig van Beethoven(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | 2台ピアノ |
| ページ数 | 89 |
| 校訂者 | Hans-Werner Kuthen |
| 校訂者訳 | ハンス・ヴェルナー・クーテン |
| 運指研究者 | Klaus Schilde |
| 運指研究者訳 | クラウス・シルデ |
| 解説 | ベートーヴェンが作曲した「ピアノ協奏曲 作品61a」です。原曲はヴァイオリン協奏曲ニ長調です。1807年にピアノ協奏曲版に編曲されました。全3楽章の構成です。ピアノ版とヴァイオリン版の聴き比べも面白いですね。ピアノ・リダクション |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | 2Pianos/4-hands |
