| 作曲者 | Aleksandr Nikolaevich Skryabin(アレクサンドル・スクリャービン) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ |
| ページ数 | 116 |
| 校訂者 | Gunter Phillipp |
| 校訂者訳 | ギュンター・フィリップ |
| 解説 | 初期から中期にかけてのピアノ・ソナタ第1番 第5番を収録。ショパンの影響が色濃いロマンティックな作風から、独自の和声と幻想的な響きを追求する革新的なスタイルへと変化していく過程を一望できます。情熱的でドラマティックな第1番、抒情的で夢幻的な中期の作品、そして独自の世界観を確立した第5番など、演奏効果も高く、学習者にとっても演奏家にとっても充実したレパートリーとなる一冊です。 |
| 編成 | Piano |
