| 作曲者 | Johann Christian Bach (ヨハン・クリスティアン・バッハ) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ |
| 収録曲リスト | op. 5 No. 2、 5/op. 17 No. 2、 4、 5 |
| ページ数 | 64 |
| 校訂者 | Ludwig Landshoff |
| 校訂者訳 | ルートヴィヒ・ランツショフ |
| 解説 | 「ロンドンのバッハ」と呼ばれたヨハン・クリスティアン・バッハ(1735 1782)の《ソナタ集 第1巻》は、古典派初期の様式を示す鍵盤作品を収めた楽譜です。明快な形式と軽快な旋律が特色で、バロックから古典派への移行を示す重要な作品群となっています。モーツァルトにも大きな影響を与えたことで知られ、技巧的に過度に難解ではなく親しみやすいため、学習者にとって取り組みやすく、演奏会用レパートリーとしても魅力を持つ内容です。 |
| 解説2 | ペータース (Peters) ・・・ドイツの出版社。1800年にドイツ、ライプツィヒで創業の220年以上の歴史を誇る老舗出版社。世界的に有名な大楽譜出版<ペータース・エディション>は1893年より開始され、今でも続いている楽譜出版シリーズで、あらゆる国の作曲家の作品、そして古典から現代曲までを扱うシリーズ。 |
| 編成 | Piano |
