| 作曲者 | Franz Liszt(フランツ・リスト) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ(原典版) |
| ページ数 | 23 |
| 校訂者 | Ernst-Gunter Heinemann |
| 校訂者訳 | エルンスト・ギュンター・ハイネマン |
| 解説 | 《詩的で宗教的な調べ》の中でも特に深い精神性と豊かな感情表現を備えた傑作で、神への感謝と孤独の中の祈りを壮麗に描き出しています。静謐なアルペッジョと崇高な旋律が織りなす音楽は、リストの宗教的信念と詩的感性を象徴するもの。本版にはラマルティーヌの詩が3か国語で掲載され、作曲者自身による運指も収められています。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロのピアニスト・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Piano |
