| 作曲者 | Wolfgang Amadeus Mozart(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト) |
| シリーズ | ピアノスコア |
| 編成概要 | ピアノ(原典版) |
| 収録曲リスト | Sonata C major K. 330 (300h)/Sonata (with a Turkish March [Alla Turca]) A major K. 331 (300i)/Sonata F major K. 332 (300k)/Sonata B flat major K. 333 (315c)/Fantasy and Sonata c minor K. 475/457/Sonata F major K. 533/494/Sonata B flat major K. 570/Sonata D major K. 576/Sonata [Facile] C major K. 545 |
| ページ数 | 174 |
| 校訂者 | Ernst Herttrich/Wolf-Dieter Seiffert |
| 校訂者訳 | エルンスト・ヘルトリヒ/ヴォルフ-ディーター・ザイフェルト |
| 運指研究者 | Hans-Martin Theopold/Markus Bellheim |
| 運指研究者訳 | ハンス・マルティン・テオポルト/マルクス・ベルハイム |
| 解説 | 【ポケットスコア】モーツァルトのピアノ・ソナタ集第2巻です。K.330~K.333のピアノ・ソナタは1783年に作曲された作品で、中でもK.331イ長調の3楽章は、トルコ風と指定されており“トルコ行進曲”で有名な一曲です。K.545、K.570、K.576は1788年から1789年にかけて作曲されたピアノ・ソナタです。K.545は初めてモーツァルトのソナタを始める時にほとんどの方はこの曲を勉強されると思います。“初心者のための小さなソナタ”と書かれています。その他にK.475/457はK.457のソナタと共に出版された幻想曲とソナタ、K.533ヘ長調はK.494のロンドを3楽章に加えて出版されたソナタです。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロのピアニスト・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Study score (pocket score) |
