| 編曲者 | Johannes Umbreit(ヨハネス・アンブライト) |
| 作曲者 | Carl Maria von Weber(カール・マリア・フォン・ウェーバー) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | 2台ピアノ(原典版) |
| ページ数 | 40 |
| 校訂者 | Ernst Herttrich |
| 校訂者訳 | エルンスト・ヘルトリヒ |
| 運指研究者 | Marc-Andre Hamelin |
| 運指研究者訳 | マルカンドレ・アムラン |
| 解説 | 1821年に作曲されたピアノとオーケストラのための協奏曲を2台のピアノ用に編曲しています。十字軍に加わった夫を想い続ける妻の悲しみから始まり、十字軍の勝利、夫に再会する喜びまでを4部作として書かれています。ウェーバーのピアノコンチェルトの中では特に演奏されることが多い曲です。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロのピアニスト・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | 2 Pianos, 4-hands |
