| 作曲者 | Francis Poulenc(フランシス・プーランク) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | 2台ピアノ |
| ページ数 | 68 |
| 解説 | 20世紀の作曲家の作品としてはめずらしく?ピアノではなく、チェンバロのために作曲された協奏曲です。当時最高のチェンバロ奏者と言われていたワンダ・ランドフスカからの委嘱で作曲されました。全3楽章。 |
| 編成 | 2 Pianos 4 Hands |
| 作曲者 | Francis Poulenc(フランシス・プーランク) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | 2台ピアノ |
| ページ数 | 68 |
| 解説 | 20世紀の作曲家の作品としてはめずらしく?ピアノではなく、チェンバロのために作曲された協奏曲です。当時最高のチェンバロ奏者と言われていたワンダ・ランドフスカからの委嘱で作曲されました。全3楽章。 |
| 編成 | 2 Pianos 4 Hands |