| 作曲者 | Nicolaus A. Huber(ニコラウス・A・フーバー) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ |
| ページ数 | 14 |
| 解説 | ピアノから打楽器的な発想を引き出す点に、この作品の焦点があります。題名の「ダラブッカ」は中東などで用いられる打楽器を指し、ニコラウス・A・フーバーがピアノ独奏のために書いた現代作品です。鍵盤楽器を通常の旋律や和音だけで捉えず、リズムと発音そのものへ耳を向けることが演奏の核となります。販売されるのは独奏ピアノ譜で、一人で作品の全体像を確認しながら取り組めます。 |
| 解説2 | Breitkopf & Hartel(ブライトコップ & ヘルテル社) 1719年にドイツ・ライプツィヒで創業の楽譜出版社。現存する楽譜出版社としては最も歴史が長いことでも知られる。「全集版(Complete Edition)」と呼ばれる作曲家別の作品集を研究し出版したのもこの会社が最初で、現在、1000人の作曲家による8000曲の楽譜と、15000冊の書籍を取り扱っている。 ※出版社都合により、納期にお時間をいただく場合がございます |
| 編成 | Piano Solo |
