| 作曲者 | Hans Ulrich Engelmann(ハンス・ウルリッヒ・エンゲルマン) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ |
| ページ数 | 30 |
| 解説 | 断片的な楽想を組み合わせ、音の配置や間の変化から独自の流れを生み出すピアノ独奏作品です。短い音型やリズムの対照が次々と現れ、ひとつひとつの響きを際立たせながら全体を構成する面白さがあります。題名どおり「断片」の関係をどう結ぶかが解釈の焦点。ピアノ独奏スコアなので、各素材の配置を見渡しながら、場面の転換や全体の流れを具体的に組み立てられる一冊です。 |
| 解説2 | Breitkopf & Hartel(ブライトコップ & ヘルテル社) 1719年にドイツ・ライプツィヒで創業の楽譜出版社。現存する楽譜出版社としては最も歴史が長いことでも知られる。「全集版(Complete Edition)」と呼ばれる作曲家別の作品集を研究し出版したのもこの会社が最初で、現在、1000人の作曲家による8000曲の楽譜と、15000冊の書籍を取り扱っている。 ※出版社都合により、納期にお時間をいただく場合がございます |
| 編成 | Piano Solo |
