| 作曲者 | Hans Ulrich Engelmann(ハンス・ウルリッヒ・エンゲルマン) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ |
| ページ数 | 16 |
| 解説 | 第1番に続くピアノ独奏組曲で、複数の楽章がそれぞれ異なるリズムや旋律の表情を示しながら、まとまりある流れを形づくります。楽章ごとのテンポ感や音色の対照を際立たせることで、組曲ならではの変化を描けるのが魅力です。全体のつながりを意識した構成力も演奏のポイント。全楽章を収めたピアノ独奏スコアで、通奏にも抜粋演奏にも選びやすい内容です。 |
| 解説2 | Breitkopf & Hartel(ブライトコップ & ヘルテル社) 1719年にドイツ・ライプツィヒで創業の楽譜出版社。現存する楽譜出版社としては最も歴史が長いことでも知られる。「全集版(Complete Edition)」と呼ばれる作曲家別の作品集を研究し出版したのもこの会社が最初で、現在、1000人の作曲家による8000曲の楽譜と、15000冊の書籍を取り扱っている。 ※出版社都合により、納期にお時間をいただく場合がございます |
| 編成 | Piano Solo |
