| 作曲者 | Johannes Brahms(ヨハネス・ブラームス) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ |
| ページ数 | 184 |
| 校訂者 | E. Mandyczewski |
| 校訂者訳 | E・マンディチェフスキ |
| 解説 | ブラームスの初期から中期にかけてのピアノ作品を網羅した全集の第1巻。ブラームスの作曲技法の進化と多様性を示す重要な作品群であり、ピアニストにとって不可欠なレパートリーです。 |
| 解説2 | Breitkopf & Hartel(ブライトコップ & ヘルテル社) 1719年にドイツ・ライプツィヒで創業の楽譜出版社。現存する楽譜出版社としては最も歴史が長いことでも知られる。「全集版(Complete Edition)」と呼ばれる作曲家別の作品集を研究し出版したのもこの会社が最初で、現在、1000人の作曲家による8000曲の楽譜と、15000冊の書籍を取り扱っている。 ※出版社都合により、納期にお時間をいただく場合がございます |
| 編成 | Piano Solo |
