| 作曲者 | Francis Jean Marcel Poulenc(フランシス・プーランク) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ連弾 |
| ページ数 | 20 |
| 解説 | 1918年に作曲された初期作品。3つの短い楽章から成り、第1楽章「プレリュード」はストラヴィンスキーやバルトークの影響を受けた力強いリズムと不協和音が特徴です。第2楽章「リュスティック」は、サティを思わせる純粋で瞑想的な雰囲気を持ちます。第3楽章「フィナーレ」は、ユーモアとエネルギーに満ちた締めくくりとなっています。 |
| 編成 | 1 Piano 4 Hands |
