| 作曲者 | Ludwig van Beethoven(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ |
| ページ数 | 40 |
| 校訂者 | Robert Taub |
| 校訂者訳 | ロバート・トーブ |
| 解説 | 米国のヴィルトゥオーゾピアニストであるロバート・トーブ氏による録音、校訂版。「大ソナタ悲愴」とベートーヴェン自身が付け、今日でも「悲愴」と言う名で親しまれている、ベートーヴェン三大ピアノソナタの1つ。どの楽章も有名ですが、特に第2楽章のアダージョ・カンタービレは非常に有名で、あらゆるテレビや映画なでも使用されています。 |
| 解説2 | 【シャーマー・パフォーマンス・エディション・シリーズ】…ピアノ学習者と先生、またはプロのピアニストのためのシリーズです。従来のシャーマー版よりもさらに校訂を重ね、楽譜は非常に読みやすくレイアウトされ、印刷する紙も高品位なものを使用しています。また、一流大学で学び、研究を続けてきた一流音楽家たちによる校訂で、非常にわかりやすく演奏の注釈や解釈、運指の提案がなされています。そして何よりも素晴らしいのは、その校訂者自身のハイクオリティな演奏による録音が付いていることです。校訂された楽譜通りに演奏しているため、学習者は演奏のイメージを作りやすく、とてもスムーズに練習が進んでいくことでしょう。 |
| 編成 | Piano Solo/CD付き |
