| 作曲者 | Muzio Clementi(ムツィオ・クレメンティ) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ |
| ページ数 | 130 |
| 校訂者 | Max Vogrich |
| 校訂者訳 | マックス・フォークリヒ |
| 解説 | 全3巻100曲に及ぶこの曲集は、クレメンティの一生を物語っているといって良いでしょう。「練習曲」に加え、ソナタ楽章やスケルツォ、クレメンティが生涯魅了されていたバッハ風のプレリュードとフーガ、ロマン派を先取りしたかのような題名のついた性格的小品など、彼自身の鍵盤音楽技法の集大成です。 |
| 編成 | Piano Solo |
