| 作曲者 | Carl Maria von Weber(カール・マリア・フォン・ウェーバー) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ(原典版) |
| ページ数 | 70 |
| 校訂者 | Norbert Gertsch |
| 校訂者訳 | ノーベルト・ゲルチュ |
| 解説 | 1811年に作曲され、クラリネットの名手ハインリヒ・ベールマンに献呈された作品。3楽章構成で、華やかな第1楽章、叙情的な第2楽章、技巧的なポロネーズ風の第3楽章から成り、ソリストの表現力と技術を存分に引き出します。ロマン派初期の傑作として、クラリネット奏者にとって重要なレパートリーです。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロのピアニスト・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Piano Solo |
