作曲者 | Ludwig van Beethoven(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン) |
シリーズ | ピアノ(クラシック) |
編成概要 | 2台ピアノ |
ページ数 | 68 |
解説 | 1805~1806年に作曲され、1808年にウィーンで初演された作品。第1楽章はピアノが独奏で静かに始まる革新的な構成で、 第2楽章ではピアノとオーケストラが対話するような形式が特徴です。 第3楽章は、明るく活気に満ちたロンドで締めくくられます。 ベートーヴェンの協奏曲の中でも特に詩的で内省的な性格を持ち、演奏者に深い表現力と技術を求めます。 |
解説2 | ペータース (Peters) ・・・ドイツの出版社。1800年にドイツ、ライプツィヒで創業の220年以上の歴史を誇る老舗出版社。世界的に有名な大楽譜出版<ペータース・エディション>は1893年より開始され、今でも続いている楽譜出版シリーズで、あらゆる国の作曲家の作品、そして古典から現代曲までを扱うシリーズ。 ※出版社都合により、納期にお時間をいただく場合がございます |
編成 | 2 Pianos 4 Hands |