作曲者 | Ludwig van Beethoven(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン) |
シリーズ | ピアノ(クラシック) |
編成概要 | 2台ピアノ |
ページ数 | 76 |
解説 | 1795年に作曲され、1801年に出版されたベートーヴェンの最初のピアノ協奏曲。 モーツァルトやハイドンの影響を受けつつも、独自の創意が随所に見られます。 第1楽章は堂々としたソナタ形式で始まり、第2楽章は抒情的なラルゴ、第3楽章は活気あるロンドで締めくくられます。 ペータース社の楽譜は、演奏者にとって信頼性の高い資料として広く利用されています |
解説2 | ペータース (Peters) ・・・ドイツの出版社。1800年にドイツ、ライプツィヒで創業の220年以上の歴史を誇る老舗出版社。世界的に有名な大楽譜出版<ペータース・エディション>は1893年より開始され、今でも続いている楽譜出版シリーズで、あらゆる国の作曲家の作品、そして古典から現代曲までを扱うシリーズ。 ※出版社都合により、納期にお時間をいただく場合がございます |
編成 | 2 Pianos 4 Hands |