| 作曲者 | Frederic Chopin(フレデリック・ショパン) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ(原典版) |
| 収録曲リスト | Variations brillantes B op. 12/Bolero C op. 19/Tarantelle As op. 43/Allegro de Concert A op. 46/Fantaisie f op. 49/Berceuse Des op. 57/Barcarolle Fis op. 60/Variationen u ber Der Schweizerbub“ E KK IVa/4/3 Ecossaisen D, G, Des op. 72,3 |
| ページ数 | 135 |
| 校訂者 | Ernst Herttrich |
| 校訂者訳 | エルンスト・ヘルトリヒ |
| 運指研究者 | Hans-Martin Theopold |
| 運指研究者訳 | ハンス=マルティン・セオポールド |
| 解説 | ポーランドが生んだ作曲家・ショパン。彼の作品から「演奏会用アレグロ」「ポロネーズ」などの小品を収録したピアノ曲集です。習作期のマズルカ、ノクターン、ワルツ、ポロネーズ以外に、華やかな変奏曲2作、3つのエコセーズ、情熱的なボレロやタランテラ、そして協奏曲風アレグロ・ド・コンサートを収録しています。初期から中期へのショパンのスタイル変遷と多彩なピアノ言語がここに凝縮され、音楽性豊かな一冊です。ショパンの多様な作曲技法を俯瞰できる貴重な入門・鑑賞用スコアとしておすすめです。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロのピアニスト・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Piano |
