| 作曲者 | Einojuhani Rautavaara(エイノユハニ・ラウタヴァーラ) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ |
| 収録曲リスト | Narbolaisten braa speli/Kospin Jonas/Jacob Konni/Klockar Samuel Dikstrom/Pirun Polska/Hypyt |
| ページ数 | 12 |
| 解説 | フィンランドの作曲家エイノユハニ・ラウタヴァーラ初期の代表作(1952年の作品)。民俗的な旋律や舞曲のリズムを生かした生き生きとした小品集です。それぞれの楽章は村の音楽師達の様子を描いています。素朴で親しみやすい音楽語法の中に、のちの神秘的作風へつながる色彩感覚や独自の和声が垣間見えます。北欧の自然や人々の暮らしを想わせる温かさが魅力で、演奏者にも聴き手にも鮮やかな情景を喚起する作品です。 |
| 解説2 | ※出版社都合により、納期にお時間をいただく場合がございます |
