| アーティスト | William Leavitt(ウィリアム・レヴィット) |
| シリーズ | ギター(ポップス/ロック) |
| 編成概要 | ギター |
| 収録曲リスト | The Big Rock Candy Mountain/Chopsticks/Chorale #26 (Bach)/Chorale #38 (Bach)/Fifty Rocks (Leavitt)/The Glow Worm/The Happy Farmer Returning From Work, Op. 68, No. 10/Hava Nagila (Let’s Be Happy)/In My Merry Oldsmobile/Jeanie With The Light Brown Hair/Joy To The World/La Paloma Blanca (The White Dove)/Lirpa-Lee Melody (Leavitt)/Maidens Wish (Chopin)/My Wild Irish Rose/Polly Wolly Doodle/A Short Sad Song (Leavitt)/Short’nin’ Bread/Softshoe Shuffle (Leavitt)/Spanish March/2-Part Invention (Bach)/When The Saints Go Marching In |
| ページ数 | 64 |
| 解説 | アメリカの名門バークリー音楽大学にはギターを専攻としない生徒も多数在籍しています。そういった生徒たちもギターを弾いて作曲をしたり、コンサートでギター演奏をしたいという希望を持っています。では、そういった生徒はどのようにギターを学ぶのでしょうか?同校にはそういったノンプリンシパルギタリストのためのクラスが存在します。あくまでギターをメインで演奏するわけではない音楽家にも非常に効率的に演奏法が学べるような内容となっています。そしてこちらの商品はそのクラスの教科書として使用されています。こちらの続編ではパート1を終えられた方が中級レベルのギター奏者を目指すために書かれたものです。 〈収録曲〉 The Big Rock Candy Mountain(ビッグ・ロック・キャンディ・マウンテン/お菓子の山) Chopsticks(チョップスティックス/猫ふんじゃった) Chorale #26 (Bach)(コラール第26番/バッハ作曲) Chorale #38 (Bach)(コラール第38番/バッハ作曲) Fifty Rocks (Leavitt)(フィフティ・ロックス/レヴィット作曲) The Glow Worm(グロウ・ワーム/蛍の光)※別曲だが邦訳慣例として「グロウ・ワーム(蛍)」 The Happy Farmer Returning From Work, Op. 68, No. 10(楽しい農夫 作品68-10/シューマン作曲) Hava Nagila (Let’s Be Happy)(ハバ・ナギラ/喜びの日) In My Merry Oldsmobile(イン・マイ・メリー・オールズモビル/古き良きオールズモビルに乗って) Jeanie With The Light Brown Hair(金髪のジェニー) Joy To The World(もろびとこぞりて) La Paloma Blanca (The White Dove)(ラ・パロマ・ブランカ/白い鳩) Lirpa-Lee Melody (Leavitt)(リルパ・リー・メロディ/レヴィット作曲) Maidens Wish (Chopin)(乙女の願い/ショパン作曲) My Wild Irish Rose(マイ・ワイルド・アイリッシュ・ローズ/野に咲くアイルランドのバラ) Polly Wolly Doodle(ポリー・ウォリー・ドゥードゥル/陽気なポリーさん) A Short Sad Song (Leavitt)(ショート・サッド・ソング/短い哀歌) Short’nin’ Bread(ショートニング・ブレッド/ショートケーキの歌) Softshoe Shuffle (Leavitt)(ソフトシュー・シャッフル/レヴィット作曲) Spanish March(スパニッシュ・マーチ/スペイン行進曲) 2-Part Invention (Bach)(二声のインヴェンション/バッハ作曲) When The Saints Go Marching In(聖者の行進) |
| 編成 | Guitar |
