| 作曲者 | Georg Philipp Telemann(ゲオルク・フィリップ・テレマン) |
| シリーズ | リコーダー |
| 編成概要 | アルトノリコーダー(ヴァイオリン、フルート、ヴィオラ・ダ・ガンバで演奏可能)/通奏低音 |
| ページ数 | 164 |
| 校訂者 | Woehl, Waldemar |
| 校訂者訳 | ヴェール・ヴァルデマール |
| 解説 | アルトリコーダーと通奏低音のための、洗練されたメヌエットを集めたスコアです。旋律楽器はバイオリンやフルート等でも代用でき、簡潔な形式の中に優雅な装飾的旋律が展開されます。数字付低音の処理やフレージングの構築といった、バロック演奏の基礎を実践的に習得する素材として有用です。各曲が短く、技術的な難易度も抑えられているため、アンサンブルの初期導入や発表会に重宝します。 19,0 x 26,0 cm |
| 編成 | Treble recorder (Violin, Flute, Viola da gamba), Basso continuo |
