| 作曲者 | Georg Philipp Telemann(ゲオルク・フィリップ・テレマン) |
| シリーズ | リコーダー |
| 編成概要 | ソプラノリコーダー(ヴァイオリン、フルート、ヴィオラ・ダ・ガンバで演奏可能)/通奏低音 |
| ページ数 | 16 |
| 校訂者 | Woehl, Waldemar |
| 校訂者訳 | ヴェール・ヴァルデマール |
| 解説 | ソプラノリコーダーと通奏低音のための、選りすぐりのメヌエットを収録したスコアです。旋律楽器はフルートやバイオリンでも演奏可能で、簡潔な二部形式の中にバロック期特有の優雅なリズムが息づいています。数字付低音の処理や装飾音の挿入など、当時の演奏習慣を実践的に学ぶための素材として最適です。一曲が短く変化に富むため、発表会での小品やアンサンブルの導入として幅広く活用できます。 19,0 x 26,0 cm |
| 編成 | Descant recorder (Violin, Flute, Viola da gamba), Basso continuo |
