| 作曲者 | Georg Philipp Telemann(ゲオルク・フィリップ・テレマン) |
| シリーズ | リコーダー |
| 編成概要 | リコーダー(ソプラノ、アルト) |
| ページ数 | 15 |
| 校訂者 | Hoffmann, Adolf |
| 校訂者訳 | アドルフ・ホフマン |
| 解説 | 二本のリコーダー、あるいはバイオリン等による二重奏のための十一の小品を収録したスコアです。バロック期特有の快活なリズムと、二部形式を中心とした簡潔な楽曲構造が特徴。旋律の掛け合いや和声の響きを少人数で体験できるため、アンサンブルの基礎を養い、表現の幅を広げる学習に役立ちます。装飾やアーティキュレーションの工夫により、各小品の多彩な表情を引き出せる実用的な構成です。 13,0 x 19,0 cm |
| 編成 | Descant recorder, Treble recorder |
