| 作曲者 | Ludwig van Beethoven(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン) |
| シリーズ | 合唱(クラシック) |
| 編成概要 | 1声用 4声用(ソロ-合唱)/ピアノ(オルガン) |
| ページ数 | 146 |
| 校訂者 | Cooper, Barry |
| 校訂者訳 | バリー・クーパー |
| 解説 | 壮大なスケールと深い精神性を持つミサ曲で、作曲者自身が「最良の作品」と称した傑作です。荘厳な管弦楽と合唱、独唱が織りなす劇的な構成が特徴で、敬虔な祈りと人間の感情が交錯します。原典版ヴォーカルスコアは、作曲者の意図を忠実に反映し、合唱・声楽演奏に適した楽譜として重要な版です。 27,0 x 19,0 cm |
| 解説2 | 【Barenreiter Verlag(ベーレンライター)出版社】・・・1923年にドイツのカッセルで設立された老舗出版社。現在、カッセルを中心にバーゼル、ロンドン、ニューヨーク、プラハに拠点をもつ。1950年代から現代的水準の批判版全集に次々と着手し、一躍世界的な有力音楽出版社となった。全集が刊行されている作曲家の一部を挙げると:バッハ、ベートーヴェン、ベルリオーズ、フォーレ、ヘンデル、ヤナーチェク、モーツァルト、ラモー、シューベルト他多数。最近ではラヴェル、ドビュッシーなど新しいタイトルにも精力的に取り組んでる。 |
| 編成 | Soprano solo, Alto solo, Tenor solo, Bass solo, Mixed choir (SATB) |
