| 作曲者 | Anton Bruckner(アントン・ブルックナー) |
| シリーズ | 合唱(クラシック) |
| 編成概要 | ソプラノ |
| ページ数 | 4 |
| 校訂者 | Oeser, Fritz |
| 校訂者訳 | フリッツ・エーザー |
| 解説 | 混声合唱と管弦楽による、ト短調の交響的合唱曲を収めた輸入合唱スコアです。男声合唱のための晩年の傑作を混声用に編曲。吹き荒れる暴風雨や雷鳴を想起させる壮大な動機展開と、金管楽器による重厚な和声構造が際立ちます。精緻な校訂により、合唱各声部のアーティキュレーションや強弱が克明に記譜されました。楽曲の巨大な構築を客観的に把握し、緻密なアンサンブルの連携を支えます。 29,8 x 21,1 cm |
| 編成 | Soprano (Choral voice) |
