| 作曲者 | Johannes Brahms(ヨハネス・ブラームス) |
| シリーズ | 合唱(クラシック) |
| 編成概要 | 合唱/ピアノ/SATB |
| ページ数 | 40 |
| 解説 | 前作の成功を受けてブラームスが作曲した全15曲からなるワルツ集です。ソプラノ、アルト、テノール、バスの混声4部合唱とピアノ4手連弾伴奏という編成を基本とし、前作よりも各声部のソロや重唱の要素が強く押し出されています。ゲーテの詩などを用いた多様な恋愛模様が、美しく情感豊かに描き出されており、合唱の魅力を存分に堪能できる傑作として親しまれています。 |
| 編成 | Choir Book |
