| 作曲者 | Henry Purcell(ヘンリー・パーセル) |
| シリーズ | 合唱(クラシック) |
| 編成概要 | ヴォーカル |
| ページ数 | 88 |
| 校訂者 | Peter Dennison |
| 校訂者訳 | ピーター・デニソン |
| 解説 | 「聖セシリアの日のための頌歌」は、音楽の守護聖人であり、オルガンの発明者ともされる聖セシリアの日を祝うための作品であり、音楽のもたらす力について歌われています。ヘンデルが1739年に作曲した作品も有名ですが、この楽譜は、作詞は同じくジョン・ドライデンが1687年に書いた「聖セシリアの日のための歌」にもとづいていて、ヘンリー・パーセルによって1692年に作曲されている楽曲です。SAATBBのソリ、SSAATB合唱、そして楽器のための楽譜です。ピーター・デニソン編曲、このボーカルスコアには、楽器スコアのピアノ伴奏版が含まれています。 |
| 編成 | Choir (SSAATB) |
