| 作曲者 | Richard Georg Strauss(リヒャルト・シュトラウス) |
| シリーズ | 木管ソロ(クラシック) |
| 編成概要 | オーボエ/ピアノ |
| ページ数 | 66 |
| 校訂者 | Hansj rg Schellenberger |
| 校訂者訳 | ハンスイェルク・シェレンベルガー |
| 解説 | 晩年のシュトラウスが、オーボエ奏者ジョン・ド・ランシーとの出会いをきっかけに生み出した作品。スイスで完成し、翌年チューリヒで初演されました。華やかさよりも内省的な抒情と透明な響きが印象的で、穏やかな終戦後の心情がにじみます。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Oboe and Piano |
