| 作曲者 | Antonin Dvorak(アントニン・ドヴォルザーク) |
| シリーズ | ヴァイオリン(ソロ・デュエット) |
| 編成概要 | ヴァイオリン/ピアノ |
| ページ数 | 134 |
| 校訂者 | Pokorn , Anton n / olc, Karel |
| 校訂者訳 | アントニーン・ポルコニー/ショルツ・カレル |
| 解説 | ボヘミアの豊かな情緒と親密な対話が息づく、ヴァイオリンとピアノのための小品集です。自筆譜と初版譜を徹底的に照合し、繊細なアーティキュレーションや強弱の変化を演奏者の視点で克明に再現しました。四つの楽曲が持つ多様な性格を弾き分けるための運指や発想記号の解釈を具体的に示しており、豊かな歌心を迷いなく表現できます。時代考証に基づいた深い響きを追求できる実用的なセットです 31,0 x 24,3 cm |
| 解説2 | 【Barenreiter Verlag(ベーレンライター)出版社】・・・1923年にドイツのカッセルで設立された老舗出版社。現在、カッセルを中心にバーゼル、ロンドン、ニューヨーク、プラハに拠点をもつ。1950年代から現代的水準の批判版全集に次々と着手し、一躍世界的な有力音楽出版社となった。全集が刊行されている作曲家の一部を挙げると:バッハ、ベートーヴェン、ベルリオーズ、フォーレ、ヘンデル、ヤナーチェク、モーツァルト、ラモー、シューベルト他多数。最近ではラヴェル、ドビュッシーなど新しいタイトルにも精力的に取り組んでる。 |
| 編成 | Violin, Piano |
