| 作曲者 | George Gershwin(ジョージ・ガーシュウィン) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | 弦楽四重奏 |
| ページ数 | 20 |
| 校訂者 | Norbert Gertsch |
| 校訂者訳 | ノルベルト・ゲルチュ |
| 解説 | 1919 20年頃、ブロードウェイで活躍し始めたガーシュウィンが、作曲修業の一環として書いた弦楽四重奏のための《ララバイ》。穏やかで親しみやすい旋律と柔らかなハーモニーが特徴で、後に歌劇《ブルー・マンデー・ブルース》にも転用されました。兄アイラが「魅力的で優しい」と評した、ガーシュウィン初期の名作です。 |
| 編成 | 2 Violins, Viola, Violoncello |
