| 作曲者 | Ignaz Pleyel(イグナツ・プライエル) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | ピアノ/ヴァイオリン/チェロ |
| ページ数 | 61 |
| 校訂者 | Wolfgang Stockmeier |
| 校訂者訳 | ヴォルフガング・シュトックマイヤー |
| 運指研究者 | Jorg Demus |
| 運指研究者訳 | イェルク・デームス |
| 解説 | オーストリア出身のイグナツ・プレイエル(1757年ー1831年)はヨーゼフ・ハイドンに師事していた作曲家です。以前はハイドンが作曲したとされていたピアノ三重奏曲です。演奏する機会が少ないプレイエルの曲集をお楽しみ下さい。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Piano Trio |
