| 作曲者 | Cesar Franck(セザール・フランク) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | ピアノ五重奏 |
| ページ数 | 132 |
| 校訂者 | Ernst-Gunter Heinemann |
| 校訂者訳 | エルンスト・ギュンター・ハイネマン |
| 運指研究者 | Klaus Schilde |
| 運指研究者訳 | クラウス・シルデ(ピアノ) |
| 解説 | 1878年から1879年にかけて作曲されたフランスの作曲家フランクの室内楽曲です。「ピアノ五重奏曲 へ短調」は全3楽章の構成で、2ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロとピアノの編成で演奏されます。パリに於いて初演され、その時のピアノはサン=サーンスでした。そしてサン=サーンスに献呈されました。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | 2 Violins/Viola/Violoncello/Piano |
