| 作曲者 | Gabriel Urbain Faur (ガブリエル・フォーレ) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | ピアノ四重奏 |
| ページ数 | 127 |
| 校訂者 | Fabian Kolb |
| 校訂者訳 | ファビアン・コルプ |
| 運指研究者 | Pascal Rog |
| 運指研究者訳 | パスカル・ロジェ |
| 解説 | 若き日の清新な感性と完成された構築美が融合したピアノ四重奏曲です。初演後にフィナーレが改訂され、より成熟した姿へと結実しました。流麗な旋律と洗練された和声が織りなす音楽は、情熱と透明感に満ち、19世紀フランス室内楽を代表する名作として知られます。本ヘンレ原典版には、パスカル・ロジェによる運指が付されています。 |
| 編成 | Violin, Viola, Violoncello, Piano |
