| 作曲者 | Franz Schubert(フランツ・シューベルト) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | ヴァイオリン/チェロ/ピアノ |
| ページ数 | 64 |
| 校訂者 | Joseph Adamowski |
| 校訂者訳 | ジョセフ・アダモフスキ |
| 解説 | 孤独と寂しさを持つ曲が多いシューベルト後期の作品ですが、このピアノ三重奏曲はとても明るく規模が大きい作品です。チェロによるロマンティックな主題で始まり、しばらくしてヴァイオリンが加わって両者が歌いだす美しい第2楽章はとても印象的です。 |
| 編成 | Violin/Cello/Piano |
