| 作曲者 | Felix Mendelssohn(フェリックス・メンデルスゾーン) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | ヴァイオリン/チェロ/ピアノ |
| ページ数 | 72 |
| 校訂者 | Joseph Adamowski |
| 校訂者訳 | ジョセフ・アダモフスキ |
| 解説 | シューマンに大絶賛されたピアノ三重奏第1番を作曲したメンデルスゾーンは、さらに磨きを上げて第2番を生み出しました。まるでベートーヴェンを思わせるような激しく劇的な作品はより名品で、こちらもピアノ三重奏のレパートリーとして外せない1曲です。 |
| 編成 | Violin/Cello/Piano |
