| 作曲者 | Felix Mendelssohn(フェリックス・メンデルスゾーン) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | ヴァイオリン/チェロ/ピアノ |
| ページ数 | 72 |
| 解説 | この曲を聴いたロベルト・シューマンは「ベートーヴェン以来、最も偉大なピアノ三重奏曲」だと評し、メンデルスゾーンを「19世紀のモーツァルト、最も輝かしい音楽家」だと称えたと言われているほど完成度が高く、ピアノ三重奏の中でも重要な位置を占めています。コンサートに是非取り上げていただきたい作品です! |
| 解説2 | ※スコアとパート譜のセットになります |
| 編成 | Violin/Cello/Piano |
