| 作曲者 | Am d e-Ernest Chausson(エルネスト・ショーソン) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | ピアノ三重奏 |
| ページ数 | 111 |
| 校訂者 | Peter Jost |
| 校訂者訳 | ペーター・ヨスト |
| 運指研究者 | Klaus Schilde |
| 運指研究者訳 | クラウス・シルデ |
| 解説 | 1881年から82年にかけて作曲したショーソンの初期の代表作。若き日の情熱とフランス的エレガンスが融合した力作です。ブラームスの影響を受けつつも、豊かな旋律美と洗練された和声感に独自の個性が光ります。全4楽章構成で、ドラマティックな展開と抒情的な美しさが共存。後期ロマン派室内楽の珠玉と評される作品です。 |
| 編成 | Violin, Violoncello and Piano |
