| 作曲者 | Antonin Dvorak(アントニン・ドヴォルザーク) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | 2ヴァイオリン/ヴィオラ |
| ページ数 | 777 |
| 解説 | アントニーン・ドヴォルザークの弦楽三重奏曲です。2つのヴァイオリンとヴィオラという独特の編成により軽やかで透明な響きが生まれます。全4楽章で構成され、親しみやすい旋律と民族的なリズムが特徴です。各声部が対等に絡み合いながら明るく温かな音楽が展開され、室内楽の楽しさと親密さを感じられる作品です。 |
| 解説2 | 【Barenreiter Verlag(ベーレンライター)出版社】・・・1923年にドイツのカッセルで設立された老舗出版社。現在、カッセルを中心にバーゼル、ロンドン、ニューヨーク、プラハに拠点をもつ。1950年代から現代的水準の批判版全集に次々と着手し、一躍世界的な有力音楽出版社となった。全集が刊行されている作曲家の一部を挙げると:バッハ、ベートーヴェン、ベルリオーズ、フォーレ、ヘンデル、ヤナーチェク、モーツァルト、ラモー、シューベルト他多数。最近ではラヴェル、ドビュッシーなど新しいタイトルにも精力的に取り組んでる。 |
| 編成 | Violins (2), Viola |
