| 作曲者 | Antonin Dvorak(アントニン・ドヴォルザーク) |
| シリーズ | 声楽(クラシック) |
| 編成概要 | 1声用 4声用(ソロ-合唱)/オルガン |
| ページ数 | 92 |
| 校訂者 | Utidjian, Haig |
| 校訂者訳 | ヘイグ・ウティジャン |
| 解説 | 独唱、混声合唱、オルガン伴奏のために編まれた原典版のオルガン・リダクション・スコアです。伝統的な典礼文に基づき、明快な旋律と豊かな和声が全編にわたり展開されます。合唱の重厚な響きをオルガンが巧みに支え、荘厳かつ清澄な音響構造を形成。声部間の均衡やアンサンブルの要点を具体的に把握できるため、少人数での礼拝から大規模な演奏会まで、多様な形態の演奏に対応します。 27,0 x 19,0 cm |
| 解説2 | 【Barenreiter Verlag(ベーレンライター)出版社】・・・1923年にドイツのカッセルで設立された老舗出版社。現在、カッセルを中心にバーゼル、ロンドン、ニューヨーク、プラハに拠点をもつ。1950年代から現代的水準の批判版全集に次々と着手し、一躍世界的な有力音楽出版社となった。全集が刊行されている作曲家の一部を挙げると:バッハ、ベートーヴェン、ベルリオーズ、フォーレ、ヘンデル、ヤナーチェク、モーツァルト、ラモー、シューベルト他多数。最近ではラヴェル、ドビュッシーなど新しいタイトルにも精力的に取り組んでる。 |
