| 作曲者 | Antonin Dvorak(アントニン・ドヴォルザーク) |
| シリーズ | 合唱(クラシック) |
| 編成概要 | 女声合唱 |
| ページ数 | 31 |
| 校訂者 | Nov , Katerina |
| 校訂者訳 | カテジーナ・ノヴァ |
| 解説 | 無伴奏の女声四声合唱による、民俗的な旋律を題材とした二重唱曲集の原典版スコアです。作曲者自身による編曲であり、各声部の独立した動きと伝統的な和声構造の融合が特徴。最新の校訂に基づき、独自のリズムやダイナミクスの指示が正確に反映されました。無伴奏ならではの響きを客観的に検証できるため、声部間の緊密な連携を必要とする緻密なアンサンブルの構築に、そのまま活用できます。 27,0 x 19,0 cm |
| 解説2 | 【Barenreiter Verlag(ベーレンライター)出版社】・・・1923年にドイツのカッセルで設立された老舗出版社。現在、カッセルを中心にバーゼル、ロンドン、ニューヨーク、プラハに拠点をもつ。1950年代から現代的水準の批判版全集に次々と着手し、一躍世界的な有力音楽出版社となった。全集が刊行されている作曲家の一部を挙げると:バッハ、ベートーヴェン、ベルリオーズ、フォーレ、ヘンデル、ヤナーチェク、モーツァルト、ラモー、シューベルト他多数。最近ではラヴェル、ドビュッシーなど新しいタイトルにも精力的に取り組んでる。 |
| 編成 | SSAA |
