作曲者 | Francis Poulenc(フランシス・プーランク) |
シリーズ | ピアノ(クラシック) |
編成概要 | ピアノ/キーボード |
ページ数 | 36 |
解説 | 「小象ババールの物語」は、フランシス・プーランクが1945年に作曲したピアノと語り手のための音楽物語です。1940年にフランシス・プーランクが、ブリーヴ=ラ=ガイヤルドにおいて、11人の甥や姪たちが、作家ローラン・ド・ブリュノフの絵本「ぞうのババール」を読んで夢中になっているのを見てこれに音楽をつけてみようと思い立って、作曲した曲です。ジャン・ド・ブリュンホフによるナレーションを収録されています。 |
編成 | Piano/Keyboard |